第 回 佐 久 市 行 政 改 革 推 進 委 員 会
次 第
成 月 8 日 木 午 後 時 ~
佐 久 市 役 所 議 会 棟 全 員 協 議 会 室
開 会
あ い さ つ
会 議 事 項
成 26 度 事 務 事 業 外 部 評 価 対 象 事 業 の 対 応 方 針 に つ い て 資 料 №
外 部 評 価 の 実 施 方 法 に つ い て 資 料 №
報 告 事 項
佐 久 市 行 政 改 革 行 動 計 画 成 24 度 ~ 成 2 8 度 に つ い て 資 料 №
そ の 他
№ 事業名 所管課
行政改革推進委員会 評価結果
市の対応方針
1-1 市民意見聴取事業 広報広聴課 手法等の見直し 手法等の見直し
1-2 生活環境衛生事業 環境政策課・生活環境課 現行どお 現行どお
1-3 公衆トイ 維持管理事業 生活環境課 現行どお 現行どお
1-4 生活雑排水施設補助金交付事業 下水道建設課 現行どお 現行どお
1-5 臼田霊園管理事業 臼田支所生活環境係 手法等の見直し 手法等の見直し
1-6 クラインガルテン望月管理事業 望月支所経済建設係 現行どお 現行どお
1-7 学校情報教育推進事業 教育施設課 現行どお 現行どお
1-8 天来記念館管理運営事業 文化振興課 現行どお 現行どお
1-9 望月歴史民俗資料館管理運営事業 文化振興課 現行どお 現行どお
1-10 川村吾蔵記念館管理運営事業 文化振興課 現行どお 現行どお
2-1 人権 和教育事業 人権 和課 拡充 拡充
2-2 ころ運動推進事業 健康づく 推進課 拡充 拡充
2-3 こころの健康推進事業 健康づく 推進課 現行どお 現行どお
2-4 地域医療事務事業 健康づく 推進課 現行どお 現行どお
2-5 在宅要介護者歯科保健推進事業 健康づく 推進課 現行どお 現行どお
2-6 へき地内山診療所管理運営事業 国保医療課 廃止 現行どお
2-7 ピアカウンセリン 事業 福祉課
2-8 つどいの広場事業 子育 支援課 拡充 拡充
2-9 公立保育所給食事業 子育 支援課 現行どお 現行どお
3-1 農業体験事業 農政課 拡充 拡充
3-2 農作物鳥獣害防止対策事業 農政課 拡充 拡充
3-3 地産地消推進事業 農政課 拡充 拡充
3-4 有害鳥獣駆除対策事業 耕地林務課 拡充 拡充
3-5 死獣処理事業 耕地林務課 現行どお 現行どお
3-6 外国人定 支援事業 観光交流推進課 現行どお 現行どお
3-7 プラザ佐久管理運営事業 観光交流推進課 拡充 拡充
3-8 アダプトシステム事業 土木課 現行どお 現行どお
3-9 土地区画整理啓発・情報収集事業 都市計画課 現行どお 現行どお 全27事業 №2-7 ピアカウンセリン 事業 除く
成26
度事務事業外部評価
評価結果及び対応方針一覧
◆評価項目につい
拡充 ・・・・・・・・・・・一部 も拡充に伴う改善をし ほしいもの
現行どお ・・・・・・現行の事業の取組内容 是認 き もの あ 、このまま事業を推進し ほしいもの 手法等の見直し ・・事業手法や内容を見直し ほしいもの
縮小 ・・・・・・・・・・・一部 も縮小に伴う改善をし ほしいもの
廃止 ・・・・・・・・・・・行政の役割 終了し い 等、事業を廃止し ほしいもの
※佐久広域連合へ事務を移管したた 未実施
資料№
拡充 現行どお 手法等の見直し 縮小 廃止
評価結果 8 16 2 0 1
対応方針 8 17 2 0 0
1-1 市民意見聴取事業
成26
度事務事業外部評価
具体的に実施す 内容等
・アンケ トやワ クショップ ど 大変良い 思うの 、是非行 ほしい また、そ
に加え、市広報誌及び ム ジ も パ リックコメント 行わ い いう事
実 分 やすく よう、工夫をすべき あ ム ジ 該当 ジを見つけ
の 大変 、分 にくいた
・市政モニタ につい 、意見を持 い 方 沢山い 思うの 、 べく公募市民
モニタ を増やす方法を べき あ
・市政モニタ につい 、項目をあ 程度絞 、意見を出しやすくした どう その上
、モニタ の人数を増やす方 良い
・広報佐久、 ム ジ ど パ リックコメントのお知 せを行う際に、分 やす
い位置に意見募集の記事を載せ ど、市民の皆様 情報に気づきやすく よう工
夫し いきます
・現在、広聴事業 し 、 ム ジの意見・提言コ 、本庁や支所に設置し
い もポスト、さ に 市内施設見学時や出前講 のアンケ ト、市政モニ
タ 制度等 、市民意見の聴取を行 い こ を広報佐久、 ム ジ ど 積極
的に周知し、よ 多くの市民の皆様 意見をいた け よう努 いきます
・意見を聴く機会 増えたこ
良いこ 、 その計画に
つい パ リックコメントをし
い いうこ を市民 広く
知 こ 大切 あ
企画部
広報広聴課
外部評価 番号
1-1
事業名市民意見聴取事業
所管部署対応方針
手法等の
見直し
◆市の対応方針
※評価結果を受け 、現時点 考え 今度の対応方針◆佐久市行政改革推進委員会の評価結果
評価結果
手法等の
見直し
・市民の皆様 多くのご意
見をいた くた 、パ リック コメント ど 、意見を募集し
い こ を、よ 分 やす
くお知 せす 告知手法につ
い 検討し いきます
事業の現状につい
今後の方向性
現状を踏まえた評価
1-2 生活環境衛生事業
成26
度事務事業外部評価
環境部
環境政策課・生活環境課
・生活環境の保全及び公衆衛生の向上を
図 、市民の皆様の よいま づく を
推進します
・区の美化活動の申請の審査等を確実に 行います
・猫の繁殖制限につい 、全区を対象 したアンケ トを踏まえ、こ
ま の飼い主のい 猫に対す 助成制度を、飼主のい い猫へ拡充す
ど検討し いきます
・佐久市衛生委員会活動費交付金につい 、 区の環境保全・美化活
動費の申請の審査等もし 行い、続け い ほしい いうご意
見をいた い お ますこ 、今後も、環境保全美化活動実績報告
書提出の際に、証拠資料 し 活動状況写真の添付をお願いし、適正
事業執行に努 いきます
・犬、猫や外来種の関係につい 、市民の よ
いま づく に必要不可欠 思うの 、し 行
い ほしい
・区の美化活動の申請の審査等もし 行い、続け
い ほしい
・現行どお 実施し ほしい
・猫の繁殖防止につい 、全区アンケ トの結果を見 、よ
効果 上 策を講 ほしい
外部評価 番号
1-2
事業名生活環境衛生事業
所管部署対応方針
現行どお
今後の方向性 具体的に実施す 内容等
◆市の対応方針
※評価結果を受け 、現時点 考え 今度の対応方針◆佐久市行政改革推進委員会の評価結果
評価結果 事業の現状につい
現状を踏まえた評価
今後どのように取 組むべき
1-3 公衆トイ 維持管理事業
成26
度事務事業外部評価
対応方針
現行どお
今後の方向性 具体的に実施す 内容等
◆市の対応方針
※評価結果を受け 、現時点 考え 今度の対応方針◆佐久市行政改革推進委員会の評価結果
評価結果 事業の現状につい
現状を踏まえた評価
今後どのように取 組むべき
現行どお
環境部
生活環境課
・市民の皆様に気持 良くご利用いた け
よう、管理し いきます
・今後も市民の皆様に気持 良くご利用いた け よう、利用者のモラ
ルアップに向け 、広報等を通 啓発を推進し いきます
・意見 し
・現行どお 実施し ほしい
・利用者のモラルアップに向け 、学校や事業者向けの広報
の強化を行 ほしい
外部評価 番号
1-4 生活雑排水施設補助金交付事業
成26
度事務事業外部評価
対応方針
現行どお
今後の方向性 具体的に実施す 内容等
◆市の対応方針
※評価結果を受け 、現時点 考え 今度の対応方針◆佐久市行政改革推進委員会の評価結果
評価結果 事業の現状につい
現状を踏まえた評価
今後どのように取 組むべき
現行どお
環境部
下水道建設課
・公衆衛生の向上、公共用水域の公害防
止等の生活環境整備を図 た 、現行ど
お 補助金要綱に基づい 実施し いきま
す
・現行どお 事業を進 いきます
・意見 し ・現行どお 実施し ほしい
外部評価 番号
1-5 臼田霊園管理事業
成26
度事務事業外部評価
所管部署
◆佐久市行政改革推進委員会の評価結果
評価結果
手法等の
見直し
地域局
臼田支所
生活環境係
・民間等への清掃等管理業務委託によ
、コスト減に努 、将来的に安
定した管理 行え よう、管理協力金制
度等の検討、約定の改正を含 、専門
家を交えた検討を進 ます
・民間や佐久シルバ 人材センタ への、清掃等管理業務の委託を検討し
いきます
・霊園使用者に受益感を持 いた くた 、 回の合 清掃を 続し
実施し いきます
・管理料の追加や管理協力金制度導入、また、このた の約定改正等につ
い も専門家を交え 検討をす もに、民間への運営移管も検討し
いきます 外部評価
番号
1-5
事業名手法等の
見直し
今後の方向性 具体的に実施す 内容等
◆市の対応方針
※評価結果を受け 、現時点 考え 今度の対応方針臼田霊園管理事業
・意見 し
事業の現状につい
・市の関与を減 す方向 見直し 必要 あ
・ べく利用者を日常 巻き込むこ 、受益感をし 持 も い、今後のあ
方を検討し いた く必要 あ
・昭和40 代よ 時代の変化 明 あ 、利用者 の 管理協力金 の徴収
必要 あ
・市 民間 医王寺やシルバ 人材センタ 等 への管理運営の移管を検討すべき
あ
現状を踏まえた評価
今後どのように取 組むべき
1-6 クラインガルテン望月管理事業
成26
度事務事業外部評価
地域局
望月支所
経済建設係
外部評価 番号
1-6
事業名クラインガルテン望月管理事業
所管部署・意見 し
事業の現状につい
◆市の対応方針
※評価結果を受け 、現時点 考え 今度の対応方針◆佐久市行政改革推進委員会の評価結果
評価結果
現行どお
現状を踏まえた評価
今後どのように取 組むべき
・現行どお 実施し ほしい
・佐久の冬も良い 思わせ 何 ほしい
・クラインガルテンの施設数の拡大や空き家、遊休農地の活用 どを検証し ほしい
・農業体験事業 農政課所管 連携し、農業体験者や交流人口、定 人口の増加に繋
施策を検討し ほしい
・現行どお 進 いく中 、冬期間に き 竹細工 籠作
等 や、し 縄づく のほ 、シ 豆腐、キムチ どの冬期加
工品の教室開催や情報を提供し、 間を通し 利用いた
け よう検討し いきます
・利用 終わ た後も佐久市に定 し いた け よう空き
家バンクや遊休農地の情報を、農政課や観光交流推進課
連携し、提供 き よう検討し いきます
・クラインガルテン 行わ イベント 、農業体験事業等
共 し 実施 可能 プロ ラムについ 、農政課や観光
交流推進課 検討し いきます
・利用者の皆様 間を通し 利用し いた け よ
う、冬期間の過ごし方や冬期加工品 どの情報の提供
を検討し いきます
・ラウベ 簡易宿泊施設 の棟数拡大につい 、現在
の20棟 拡大 しませ
・佐久の魅力を十分に感 いた き、利用 終わ た
後も、佐久に定 し いた け よう、空き家や遊休地
の活用 ど他部署 連携し、情報を提供 き よう検討
し いきます
・農業体験事業 農政課所管 や定 人口の増加に繋
事業等 連携した施策を検討し いきます
今後の方向性 具体的に実施す 内容等
対応方針
1-7 学校情報教育推進事業
成26
度事務事業外部評価
対応方針
現行どお
今後の方向性 具体的に実施す 内容等
◆市の対応方針
※評価結果を受け 、現時点 考え 今度の対応方針◆佐久市行政改革推進委員会の評価結果
評価結果 事業の現状につい
現状を踏まえた評価
今後どのように取 組むべき
現行どお
学校教育部
教育施設課
・情報リテラシ 情報を使いこ す能力
の推進 もに、情報の正しい使い方の教
育にも一層力を入 いきます
・学校関係者の意見も十分に組 入 、教育及び校務に最大限
の効果 期待 き 機器等の導入を進 いきます
・ 情報モラル教育 をよ 一層推進す こ によ 、健全 心 社会の
ル ルの理解、安全に活用す 能力を育成し、公共的 ネットワ ク社
会の構築へ積極的に参画 き 人間形成を目指します
・意見 し
・現行どお 実施し ほしい
・情報リテラシ 情報を使いこ す能力 の推進 もに、情
報の正しい使い方の教育にも一層力を入 ほしい
外部評価 番号
1-8 天来記念館管理運営事業
成26
度事務事業外部評価
社会教育部
文化振興課
・佐久全国臨書展につい 、出品数の増
加を図 こ 、市委託料の減額に努
もに、 P 法人への運営形態の移行
に向け 、収入基盤の確立に努 ます ま
た、臨書展以外の企画展につい も充実を
図 ます
・現行どお 事業を進 いく中 、書道の専門知識を有す 方々の意
見を参考に、よ 多くの方に受け入 臨書展 よう、毎 、開
催内容を検討し いきます また、臨書展以外につい も、地元の学校
の連携強化を図 ど、企画展の充実に向け 、検討し いきます
・意見 し
・現行どお 実施し ほしい
・入館者を増やす検討をし ほしい
・佐久全国臨書展の委託料を減 すた 、参加料の見直し
どを検討し ほしい また、 P 主導の実行委員会にし ほ
しい
・多くの来館者に来 も うた に、臨書展のよう 企画の他
に、高校生等のパフォ マンス書道のよう 裾野を広 企
画も行 ほしい
外部評価 番号
1-8
事業名天来記念館管理運営事業
所管部署対応方針
現行どお
今後の方向性 具体的に実施す 内容等
◆市の対応方針
※評価結果を受け 、現時点 考え 今度の対応方針◆佐久市行政改革推進委員会の評価結果
評価結果 事業の現状につい
現状を踏まえた評価
今後どのように取 組むべき
1-9 望月歴史民俗資料館管理運営事業
成26
度事務事業外部評価
所管部署
◆佐久市行政改革推進委員会の評価結果
評価結果
現行どお
社会教育部
文化振興課
・市民の皆様に、よ 多く来館し いた け
よう、よ 身近 題材を取 上 た企画展、
イベントについ 、 間計画に組 込 ま
す
・現行どお 事業を進 いく中 、 番叟 さ ばそう どの郷土の
伝統文化や郷土の民話、地元小・中・高校生の学習の成果 発表 き
イベントを検討す ほ 、地域資源を活用した中山道八幡宿ウォッ
チン どを開催し、市内の方へのPRを図 もに、人々 集う、親
し やすい資料館 よう事業を進 いきます
外部評価 番号
1-9
事業名現行どお
今後の方向性 具体的に実施す 内容等
◆市の対応方針
※評価結果を受け 、現時点 考え 今度の対応方針望月歴史民俗資料館管理運営事業
・意見 し
事業の現状につい
現状を踏まえた評価
今後どのように取 組むべき
・現行どお 実施し ほしい
・よ 一層、子どもや地元の人 集う場所 ようにし ほしい
・市内 も、ま ま 、資料館を知 い方 多い 思うの 、佐久市内の方へのPRをし ほ
しい
・よ 多くの方に来館し も え よう、親し やすい企画展、イベント等の充実や中山道観光
の情報発信拠点 し 、活用し ほしい
・歴史資料館 あ 、あま リピ タ 客 無いように思うの 、集客に力を入 ほしい
・小学校・中学校を対象 したワ クショップをど ど 行い、隣接す 天来記念館も含 、市
内小・中学生 よ 多く来館 き ように取 組 ほしい
1-1 川村吾蔵記念館管理運営事業
成26
度事務事業外部評価
現行どお
今後の方向性 具体的に実施す 内容等
◆市の対応方針
※評価結果を受け 、現時点 考え 今度の対応方針川村吾蔵記念館管理運営事業
・意見 し
事業の現状につい
現状を踏まえた評価
今後どのように取 組むべき
・現行どお 実施し ほしい
・小・中学生を対象 した企画をさ に行 ほしい
・よ 、多くの方に来 も え よう、 ム ジの内容を見直し、施設や企画等を
PRし ほしい
・佐久市に 良い施設・作品 たくさ あ のに、あま 知 い いの 寂しい
た 、オ ルマイティパスやスタンプラリ どの他にも、各施設間 集客に向けた
協議、取 組 をし ほしい
・民間の意見も取 入 ほしい 例えば高校生・中学生 おもしろい発想 あ
思う
対応方針
所管部署
◆佐久市行政改革推進委員会の評価結果
評価結果
現行どお
社会教育部
文化振興課
・企画展、ワ クショップの充実に努
もに、施設間 の連携も図 い
きます
・現行どお 事業を進 いく中 、児童館や学校 の連携強化につい
も検討し いきます また、し 情報提供 き よう、こま
ム ジの更新を心 けます
・事業の企画運営に際し、民間の意見を取 入 よう、運営協議会
の委員につい 公募も行 いきます
外部評価 番号
2-1 人権 和教育事業
成26
度事務事業外部評価
具体的に実施す 内容等
・人権問題に対す 市民の関心を高 、学習会等の参加
人数を増やすた 、周知の手法等を見直します チラシ・
ポスタ 、広報、 ム ジ、有線・無線 送等の媒体
の一層の活用や区長会、民生児童委員協議会を 、
関係す 団体への働き け等を強 ます
・参加者の増加を図 た 、社会環境の変化によ 新た
人権課題 ヘイトスピ チ、外国人差別 等に取 組 、よ
多くの市民に関心をも いた け テ マを設定す
等の工夫をします
・学校人権教育 、多くの教職員 参加 き よう、開催
時期、内容等につい 見直し、教職員研修会の充実を図
、教職員の人権意識の高揚を図 もに、社会環境の
変化に対応した、人権 和教育を推進し いきます
今後の方向性
市民健康部
人権
和課
外部評価 番号
2-1
事業名人権
和教育事業
所管部署対応方針
・講 ・教室の委託事業につい 、参加者の意識の向上
生活の改善を図 、今後も人権問題への意欲 実
践力を持 た人材の育成を目指します
・解 子ども会 、差別に負け 、差別に打 克つ、たくま
しい人間を育 こ を目指し 活動し います 近
和地区以外の児童・生徒も活動に参加し お 、共に学
習・交流を図 、差別を許さ い子ども 育 い こ
、今後も 続し 推進し いきます
・講 等の中に 、地域 民に周知し 講 等を行う、隣
保館周辺地域巡回事業 重 ものもあ の 、今後 、
一体 行う講 等を検討し いきます
・人権問題の解決の根底を すもの 教育 あ こ
、今後もあ ゆ 差別の解消を し、人権 和教育を
推進し いきます
◆市の対応方針
※評価結果を受け 、現時点 考え 今度の対応方針◆佐久市行政改革推進委員会の評価結果
評価結果
拡充
・人権に関す 問題につい 、現在の手法
等 差別を くすこ につ どう 疑
問 講 の開催や参加方法 ど、手法に検
討を加え 必要 あ の い
・ 続し 行うべき事業
事業の現状につい
現状を踏まえた評価
今後どのように取 組むべき
・学習会への参加人数を増加させ た に、手法等の見直を行うべき
あ
・学習会の参加人数を増やし、差別 あ こ を知 も うこ 大事
あ の 、色々 工夫をす べき あ
・教育 差別意識を くす努力 必要 た 、ニ ズに合 た対応を期
待す
2-2 ころ運動推進事業
成26
度事務事業外部評価
現状を踏まえた評価
今後どのように取 組むべき
事業の現状につい
・食育推進につい 、 佐久 市食育推進計画 及び 新しい 保健の推進 に関す 提言書 におい 、 食を大切にす 心 を育む 必要性 あ 、食育の 推進 重要 さ います 壮 期、高齢期への取組 主 います 、若いう
の生活習慣指導、乳幼児 期、学童期 重要 時期 捉 え、き 細や アプロ チを 進 いきます
拡充
評価結果
拡充
対応方針
・名称等も含 、全国的にも 珍しい運動 あ 思う
今後の方向性
◆市の対応方針
※評価結果を受け 、現時点 考え 今度の対応方針具体的に実施す 内容等
高校生の食育講 、実施校の拡大を図 いきます (2校予定
ころ食 をア ンジした キラリ食 の実施回数増を し、栄養教諭・栄養職員 の連携を図 キラリ食 を定着させ いきます 小学校 の減塩や食習慣の定着化のた 、 キ ラリ食 を生きた媒体 し、食育や健康にまつわ 話や体験を、食育の中 重要 3色分けを学ぶ学 あ 、 4学 予定 を対象に実施す よう検討し いきます 総合学習や、給食の時間を利用し、栄養教諭職員・市 保健師・栄養士・食生活改善推進員によ 生活習慣病の周知を図 いきます H27 試験的に .2校予 定
働き盛 世代へのアプロ チについ 、商工会やJA等の関係機関 連絡を密にし、適塩体験や、 こ ろ食 の紹介、 生活習慣病予防のた の健康・栄養講話を実施し いきます
ころ食 の普及を推進し、市民の健康増進を図 いきます
・学校給食におい 、 ころ食 をア ンジした キラリ食 を定着させ いきます
・大学の学食におい 、業者によ ころ食 をメニュ 化した キラリ食 の普及・定着を目指しま す
・保健補導員・食生活改善推進員の自主活動 タイアップし、 ころステ ション等におい 、 ころ食 の 普及を図 いきます
望月高校 実施した食育教育 良い事業 あ た 、他校への呼び けや働き けも必要 あ
食育につい 、小学生や中学生を対象 した教室 き よう、行政 のアプロ チをし す べき あ
働き盛 世代へのアプロ チ 大切 こ 思うの 、推進し ほ しい
ころ食の普及を推進し、市民の食生活の向上にさ に取 組 いくべき あ
◆佐久市行政改革推進委員会の評価結果
市民健康部
健康づく
推進課
外部評価 番号
2-3 こころの健康推進事業
成26
度事務事業外部評価
対応方針
現行どお
今後の方向性 具体的に実施す 内容等
◆市の対応方針
※評価結果を受け 、現時点 考え 今度の対応方針◆佐久市行政改革推進委員会の評価結果
評価結果 事業の現状につい
現状を踏まえた評価
今後どのように取 組むべき
現行どお
市民健康部 健康づく 推進課
・市民の皆様に研修会や講 に参加し も
え よう、広報を見直し いきます
・依存症等につい 現行通 の支援を続
け いきます
・現行どお 事業を進 いく中 、 一般市民への参加につい の働
き け につい 意見をいた い いますの 、よ 市民の皆様に参加
し いた け よう、市広報誌 け く、民間の無料の広報等を用
い、幅広く広報活動をす こ を検討し いきます
・依存症の自主活動につい 、高齢化等によ 続 困難 部分も
あ ます 、保健師の支援を引き続き行 いきます
・複雑化す 社会の中 、求 こ も多く
思う リケ ト 部分もあ た 、対応 難しい 思
う 、引き続き、 トキ パ 等の知識を持 た人
を育 事業 大切に 思う
・各講 ・研修共に参加者 目標を上回 い こ
良いこ あ
・依存症等 知 のを嫌 、市 の関与を嫌
人もい 思う 、専門家の力を借 、長く支援 き よう
にし ほしい
・当事者 士の絆を築い いくこ き よう、支援し ほ
しい
・市職員等の関係者の参加 十分あ た 、一般市民への
参加の働き けを行 ほしい
外部評価 番号
2-4 地域医療事務事業
成26
度事務事業外部評価
対応方針
現行どお
今後の方向性 具体的に実施す 内容等
◆市の対応方針
※評価結果を受け 、現時点 考え 今度の対応方針◆佐久市行政改革推進委員会の評価結果
評価結果 事業の現状につい
現状を踏まえた評価
今後どのように取 組むべき
現行どお
市民健康部 健康づく 推進課
・現状の医療体制を維持す こ を前提
に、コスト縮減の可能性を研究し いきま
す
・負担金・補助金等を交付し い 諸団体におい 、負担金等 適切
に運用さ い ど、常に事業内容を精査し 対応し いきま
す
・現行の事業の方向性や取 組 内容 是認 き
・現行どお 実施し ほしい
・経済状況 医療を両立させ の 難しい点もあ 思う 、
今後も工夫 研究を進 ほしい
外部評価 番号
2-5 在宅要介護者歯科保健推進事業
成26
度事務事業外部評価
対応方針
現行どお
今後の方向性 具体的に実施す 内容等
◆市の対応方針
※評価結果を受け 、現時点 考え 今度の対応方針◆佐久市行政改革推進委員会の評価結果
評価結果 事業の現状につい
現状を踏まえた評価
今後どのように取 組むべき
現行どお
市民健康部 健康づく 推進課
・訪問歯科健診をよ 多くの要介護者に利
用し いた け よう、要介護者の把握に
努 ます
・よ 多くの在宅要介護者に利用いた け よう、介護事業所 ど の
連携を密にし、要介護者の掘 起しを行 いきます
・訪問歯科健診の結果につい 、要精密検査・要治療、要指導、良
好 記載さ た訪問歯科健診票をご本人また 、ご家族にお渡しし
います 健診結果をお渡しす 際、特に要精検・治療の要介護者に 、
身体の状況 ど、様々 事情を考慮し 、治療や検査を勧 ま
い ます ・8020運動の徹底
・検診を受け こ き こ 要介護者に も
家族に もあ たい 思う き ば治療にも
つ ばよい 思う 、本人の意向もあ 仕方
いの もし い
・現行どお 実施し ほしい
・要治療 た方 治療を望ま い方 多いた 、受診時
に要治療 た場合に 、必 治療をし 欲しい旨を記載
し 欲しい 外部評価
番号
2-6 へき地内山診療所管理運営事業
成26
度事務事業外部評価
市民健康部
国保医療課
・現在も利用者 い こ 、関係地区
の区長や診療を行 い 医師等 協議を
し いき、対応を検討します
・現在も利用者 い の 、地元区長や診療を行 い 医師等 協
議をします
・利用者 い く ば、話し合いの中 廃止も検討します
・へき地診療所 し の目的 達成さ い い
利用者減
・利用者 一人の の現状を見 につけ、廃止すべき あ
・衛生面や利用者数を鑑 も廃止すべき あ
・ここ数 の利用者数 ど見 も、今後、利用者数の増加
い 思わ 外部評価
番号
2-6
事業名へき地内山診療所管理運営事業
所管部署対応方針
現行どお
今後の方向性 具体的に実施す 内容等
◆市の対応方針
※評価結果を受け 、現時点 考え 今度の対応方針◆佐久市行政改革推進委員会の評価結果
評価結果 事業の現状につい
現状を踏まえた評価
今後どのように取 組むべき
2-8 つどいの広場事業
成26
度事務事業外部評価
福祉部
子育
支援課
・子育 家庭の皆様に、よ 多く参加し い
た け よう、開催場所を増やす どの検
討をします
・開催場所 どをもう少し増やし ほしい いうご意見を頂い お ます
の 、現在、他部署におい 計画す 仮称 うす 健康館内への交流
の場の整備につい 、関係課 連携し検討を進 ます
・子どもの数 減少し い 現状 あ 、地域
子ども 親を支え こ 、今後ますます大切に
思うの 、このまま推進し ほしい
・他の地区にも通え ころ あ ば良い
・社会状況 親のニ ズを踏まえ、こ ま どお 事業を推
進し いくうえ 、開催場所 どをもう少し増やし、引き続き、
多くの子を持つ親のた の交流の場を作 ほしい
外部評価 番号
2-8
事業名つどいの広場事業
所管部署対応方針
拡充
今後の方向性 具体的に実施す 内容等
◆市の対応方針
※評価結果を受け 、現時点 考え 今度の対応方針◆佐久市行政改革推進委員会の評価結果
評価結果 事業の現状につい
現状を踏まえた評価
今後どのように取 組むべき
2-9 公立保育所給食事業
成26
度事務事業外部評価
・調理室の衛生管理や食材の 射能検査、調理員の検便検査を的確
に行い、安全 安心し 食べ 給食を提供します
・毎月献立会議を開催し、園児の発育や園 の様子、季節 どを考慮
した献立を検討し、園児の発育に適した給食を提供します
・保育園内 調理を行うこ 、給食を作 い 姿を園児に見せた 、
食材につい 調理員 会話す こ によ 、食べ こ 以外 も食育を
推進します
・毎月3日 9日 佐久の日 、 9日 食育の日 し 、地元産の
食材を積極的に活用し、地産地消を図 もに、園児にも身近 食材
給食 作 い こ を伝え こ 、地域への関心も高 いき
ます 外部評価
番号
2-9
事業名◆佐久市行政改革推進委員会の評価結果
評価結果
現行どお
事業の現状につい
現状を踏まえた評価
今後どのように取 組むべき
・引き続き、園内 の調理を実施し ほしい
・園児 調理員 の顔 見え 、関わ のあ 給食 いう現状を維持し
も いたい
・食材につい 、地産のものを使う いう方向性 行 ほしい
公立保育所給食事業
所管部署対応方針
・意見 し
現行どお
今後の方向性 具体的に実施す 内容等
◆市の対応方針
※評価結果を受け 、現時点 考え 今度の対応方針福祉部
子育
支援課
・自園におけ 調理を基本 し 業務の民
間委託も含 検討し、安心 おいしい給食
の提供によ 園児の発育 食育の推進を
図 もに、園児 調理中の姿を見た 、
調理の匂いや食材を見 機会 どを通し食
べ こ 以外 も食育の推進を図 い
きます
・地元の食材を活用す こ によ 、食をよ
身近に感 も い、地域 の繋 も感
3-1 農業体験事業
成26
度事務事業外部評価
経済部
農政課
・佐久市におい 農業 重要 基幹産業 あ 、観光資源 し も有用 あ 考え いま すの 、農業体験によ 交流人口 増加す よう、推進し いきます
・受入 団体の育成や増加につい 、 続し 事業 実施 き よう、補助内容を見直す等 の検討をします
・故郷ふ あい交流事業補助金につい 、観光交流推進課 所管し い ますの 、連携及び移行等につい 、関係課 検討を進 いきます ・受入 団体につい 、市内の若手農業者 ル プ等に、本事業の制度 及び補助内容を周知し、受け入 団体数の増加を図 いきます
・補助内容につい 、体験参加者へのアンケ ト、受入 団体に対す 実 施状況の調査等を行い、補助制度の見直し及び支援策の拡充を検討し い きます
・交流人口・定 人口の増加に繋 よう、佐久クラインガルテン望月 連携 し 実施可能 施策につい 、検討し いきます
・組織論 し 農政課の事業 よいの 観光課の事業 い
・新規の登録団体 増え 、 つ、構成員も高齢化し い
・3 間 続 、初 度にの 20万 の補助 い
・受入団体の育成や新規参入 課題 い
・体験参加者 増え き お 、リピ タ も多く交流人口 の増加に い
・交流人口を増やす事業 思うの 、スト リ 性のあ 事業にし も いたい
・農業体験 、農政 し の事業 く、観光 し の事業 し いく中 、交流人口の増加につ た 、補助等に係 予算を 拡大し、佐久市の目玉事業 し いくべき あ
・農業体験におけ 交流 重要 施策 あ 、団体の増加、特に 若手の生産者の加入を増加させ た 、事業を拡大的に改善す べき あ
・受入団体の育成のた 、補助内容をし したもの し いく べき あ
・クラインガルテン望月管理事業 望月支所経済建設係 連携 し、農業体験者や交流人口、定 人口の増加につ 施策を検 討し ほしい
外部評価 番号
3-1
事業名農業体験事業
所管部署対応方針
拡充
今後の方向性 具体的に実施す 内容等
◆市の対応方針
※評価結果を受け 、現時点 考え 今度の対応方針◆佐久市行政改革推進委員会の評価結果
評価結果 事業の現状につい
現状を踏まえた評価
今後どのように取 組むべき
3-2 農作物鳥獣害防止対策事業
成26
度事務事業外部評価
対応方針
拡充
◆市の対応方針
※評価結果を受け 、現時点 考え 今度の対応方針◆佐久市行政改革推進委員会の評価結果
評価結果
拡充
・広報媒体等をさ に活用す
ど、周知活動を充実し いきます
今後の方向性
・fmさく い 広報誌に 、
事業のお知 せをし い
・予算 余 い
事業の現状につい
現状を踏まえた評価
今後どのように取 組むべき
・予算をやや多 に枠取 し い の 良い
・もう少し、広報活動に力を入 べき あ 公会場にチラシを貼 等
・鳥獣被害防止用の防護柵に対す 補助金につい 、補助対象 防護柵の
延長を1 メ トル以上 し い 、山畑 周 1 メ トル以上 い ころ
多いた 、下限を見直し、下 べき あ
具体的に実施す 内容等
・fmさく い や広報佐久への掲載回数を増加し、農業関係機関へ向けたポス
タ 等の作成を行 いきます また、市内の防護柵取 扱い店舗 の制度の周
知を推進し いきます
・対象延長の下限の見直しについ 、 続的に農業 行わ 農地 、栽培
流動的 あ 家庭菜園 の区別を設け 、下限 変更せ に事業を 続しま
す お、山畑 外周1 メ トルに満た い場合 あ も、複数の農地の外周
の合計 1 メ トル以上 あ ば対象 の 、山間地 の効率的 設置を
行う意味 も、隣地 合わせた形 の設置も可能 あ こ の周知を図 いき
ます
経済部
農政課
外部評価 番号
3-3 地産地消推進事業
成26
度事務事業外部評価
対応方針
拡充
◆市の対応方針
※評価結果を受け 、現時点 考え 今度の対応方針◆佐久市行政改革推進委員会の評価結果
評価結果
拡充
・PR活動を推進します
・直売所 推進の店 間の連 携を強化します
・学校給食応援団を拡大し ます
今後の方向性 具体的に実施す 内容等
・地産地消推進の店のPR活動 し 、パンフ ットや旗以外 のPR活動を行い、認知度の向上 に努 ます
・個人によ 特産品販売の研究開発を 進す た 、新た 加工団体や個人の他に研究品目の 拡大を行い、合わせ 情報収集を行 いきます
・水産業におい 、 成25 度よ 国の水産多面的事業を活用したPR活動・料理教室を開催 し お 、こ 行し、市 し も水産業の地産地消を推進し いきます
・学校給食応援団につい 、この取 組 を市内全域に拡大し、協力農家の増加を 進し い く中 、給食におけ 地物野菜の利用割合の拡大を図 いきます
・活動や成果 ど、全体的にアピ ル不足 を感 誰に何をどのように販売、アピ ルし いくの 明 にす こ 大切 あ
・地産地消を行 い いう強 出 い い そ の場所 販売所 におい 、 温度差を感
・林業分野におけ 地産地消 、キノコの の利用 お 、木材 し の利用 弱い
・地産地消 し 利用す ものの、量の安定 課題 あ
事業の現状につい
現状を踏まえた評価
今後どのように取 組むべき
・負担金の支出団体 現在 米粉関係の団体の あ た 、他の関係団体 にも支出をし、地産地消を推進し いくべき あ
・研究開発費の支出につい 、現在研究をお願いし い 団体以外の団体や個 人にも支出す こ や研究品目をよ 多くし いく どの拡大を図 いくべき あ
・農産物に対す ウェイト 高いた 、林業・水産業につい も予算等を拡充し 力を入 いくべき あ
・委託し い 事業 どについ の市民へのPR活動の方法を見直すべき あ
・学校給食におけ 地元農産物のさ 利用拡大を図 べき あ
経済部
農政課
外部評価 番号
3-4 有害鳥獣駆除対策事業
成26
度事務事業外部評価
・事業費につい 、拡大 いうご意見をいた い います 、国・県の補助金を取
入 捕獲頭数に応 た事業費確保に努 ます
・有害鳥獣を捕獲す 猟 会員につい 、増加させ いくべき いうご意見をいた
い います 、会員数 高齢化等によ 々減少し い こ 、 成22
度よ 、新規狩猟免許取得者に対し免許取得に係 経費につい 市 補助を
行 お 、この補助 広く市民の皆様に認識いた け よう、狩猟試験前等に
市広報誌及び ム ジを利用し、周知し いきます
・野生鳥獣を捕獲す 際の安全対策につい 、引き続き、捕獲従事者へ指導
等を行 いきます
・有害鳥獣を極力捕獲し いく方針
い
事業の現状につい
現状を踏まえた評価
今後どのように取 組むべき
経済部
耕地林務課
外部評価 番号
3-4
事業名有害鳥獣駆除対策事業
所管部署・捕獲頭数に応 、今後 事業費を拡大し いくべき あ
・猟 会の会員を確保し、増加させ いくべき あ
・猟 会に対し 、野生鳥獣を捕獲す 際の安全対策の告知 指導等 を
続し いくべき あ
対応方針
拡充
◆市の対応方針
※評価結果を受け 、現時点 考え 今度の対応方針◆佐久市行政改革推進委員会の評価結果
評価結果
拡充
・県 示さ 捕獲目標頭数を
達成 き ように推進し いきま
す
・有害鳥獣の捕獲 出来 狩猟免
許取得資格者 々減少し い
た 、市民の皆様の中 新た
取得者 出 よう 進をしま
す
3-5 死獣処理事業
成26
度事務事業外部評価
対応方針
現行どお
今後の方向性 具体的に実施す 内容等
◆市の対応方針
※評価結果を受け 、現時点 考え 今度の対応方針◆佐久市行政改革推進委員会の評価結果
評価結果 事業の現状につい
現状を踏まえた評価
今後どのように取 組むべき
現行どお
経済部
耕地林務課
・事業を現行どお 実施し いきます
・市民 安全に道路を通行 き こ を確保す た に、今後も現行ど
お 事業を実施し いきます
・死獣の回収や処分の実施 、市 民間業者に変
わ 24時間体制 たこ 、すばやい対応
き ように た 、反面、支出 増加した
・動物 交通事故に遭うケ ス 増加し、回収及び処理を行
うた の委託費の支出の増加 、十分考え 、市民
安全に道路を通行す こ を確保す た にも、現行どお
事業を実施し ほしい
外部評価 番号
3-6 外国人定 支援事業
成26
度事務事業外部評価
経済部
観光交流推進課
・現行どお 事業を進 いきます
・外国人職員によ 通訳・翻訳・相談事業につきまし 、現行どお
実施し いきます
・国際交流サロンの開催にあた 、事業の企画・運営を 、事
務局につい もボランティア団体の育成を図 、民間団体への移
行を検討し いきます
・特に問題 し 事業自体 必要 あ
・目的を達成す た に必要 事業内容 完備さ お 、
費用の拡大も当面 不要 こ 、現行どお 事業を実施
し ほしい
・今後 国際交流サロンの事務局につい 、アイ ィアや量
に変化を持たせ 意味 も、民間団体に移行させ、運営し
ほしい 外部評価
番号
3-6
事業名外国人定
支援事業
所管部署対応方針
現行どお
今後の方向性 具体的に実施す 内容等
◆市の対応方針
※評価結果を受け 、現時点 考え 今度の対応方針◆佐久市行政改革推進委員会の評価結果
評価結果 事業の現状につい
現状を踏まえた評価
今後どのように取 組むべき
3-7 プラザ佐久管理運営事業
成26
度事務事業外部評価
現状を踏まえた評価
今後どのように取 組むべき
・自主事業の拡充を積極的に計画し、収益を上 こ によ 、管理運営に係 委託費を減
し いくこ を検討すべき あ
・自主事業を行う団体 、現在の管理団体や市また その他の団体等、多様 あ も良い
・販売商品を拡充す た の研究を行うべき あ 農産品等
・利用客の出入の動線を検討し い のこ 、早急にプラザ佐久へ入 やすい動線を検
討し、結論を出すべき あ
今後の方向性
・市民及び駅利用者 の皆様に、プラザ佐
久をよ 多くご利用
いた け よう、物産
展示場及び販売品 目の拡充、自主事業 の企画、利用者の動 線の確保等を検討し
いきます
経済部
観光交流推進課
外部評価 番号
3-7
事業名プラザ佐久管理運営事業
所管部署対応方針
拡充
◆市の対応方針
※評価結果を受け 、現時点 考え 今度の対応方針◆佐久市行政改革推進委員会の評価結果
評価結果
拡充
具体的に実施す 内容等
・下記につい 、今後、指定管理者 検討す 中 、管理運営費 指定管理料 を削減を目指し
ます
・自主事業につい 、JR 指定管理者 行う エキ カ縁日 等、数多く企画実施し います
、今後、他の団体等 タイアップした自主事業の企画運営につい 、指定管理者 検討し
いきます
・佐久 駅 佐久地域の玄関口 あ こ 、プラザ佐久 広域的 特産品等を取 扱え
ようにす ど、利用者のニ ズを考え、販売品目の拡充につい 、指定管理者 検討し い
きます
・利用者の動線につい 、プラザ佐久への案内標識を自由通路に設置す ど、動線確保
を図 まい ます
事業の現状につい
3-8 アダプトシステム事業
成26
度事務事業外部評価
対応方針
現行どお
今後の方向性 具体的に実施す 内容等
◆市の対応方針
※評価結果を受け 、現時点 考え 今度の対応方針◆佐久市行政改革推進委員会の評価結果
評価結果 事業の現状につい
現状を踏まえた評価
今後どのように取 組むべき
現行どお
建設部
土木課
・よ 多くの市民の皆様にアダプトシステム
事業を知 いた き、参加し いた け
よう、広報活動に力を入 いきます
・現行どお 事業を進 いく中 、認知度を上 、団体数を増やすべ
き いう意見をいた い いますの 、広報佐久及び ム ジ等を
活用し 、市民の皆様への周知に力を入 いきます
・新規開通路線等につい 、積極的に周辺団体(区、事業所 にアダ
プトシステム事業への参加を提案し、普及に努 いきます
・実施団体 多い アダプトシステムへの登録 少
い
・ アダプトシステム の名称 全国統一 あ
・公立学校 国県道 実施
・事故 無いように注意し い
・アダプトを認定し い 場所 現在どのように進捗
し い の 、検証し いく必要 あ 思う
・区 取 組 い 箇所 ど、本事業の活動によ 、美化
等の成果 上 い こ もさ こ 、取 組む団体
の活性化にもつ い 様に感 た 、現行どお
実施し ほしい
・認知度 低いこ 、PRを行うこ によ 、協定の締結団
体 里親 をさ に増やす もに、本事業の認知度を上
た にも、広報佐久等 の普及を推進し ほしい
外部評価 番号
3-9 土地区画整理啓発・情報収集事業
成26
度事務事業外部評価
対応方針
現行どお
今後の方向性 具体的に実施す 内容等
◆市の対応方針
※評価結果を受け 、現時点 考え 今度の対応方針◆佐久市行政改革推進委員会の評価結果
評価結果 事業の現状につい
現状を踏まえた評価
今後どのように取 組むべき
現行どお
建設部
都市計画課
・成果指標を啓発行動目標、情報収集行動 目標に見直します
・土地区画整理事業を施行す に 地権者及び関係者の理解や協力
を得 け ば 、事業を正しく理解し いた く必要 あ た 、
出前講 や地域の活動支援を行う どの啓発活動を実施し いきま
す
・事業に対す スキルアップのた 、区画整理研修会への積極的 参
加や専門誌の購読等によ 知識を習得します
・今後も引き続き、良好 宅地確保のた 、整備対象地域を選定し、事
業化を推進し いきます
・啓発 情報収集 目的 あ 、土地区画整理事業
の新規認可を成果指標 す の 違和感 あ
・啓発行動目標、情報収集行動目標を成果指標 し
た方 良い
・土地区画整理事業 都市計画上、重要 事業 あ 、 つ
地権者の思い 複雑に入 組むた 、啓発 必要 あ 、
つ、行政の手法のスキルアップも重要 あ よ 、現行
どお 、事業 実施し いくべき あ
・今後、用途地域内におけ 需要の掘 起こしの研究・検討
を行う もに、新用途地域内の事業化を推進し いく必要
あ 外部評価
番号
7月11日
8月5日
8月18日
8月下旬
8月26日 第3部会 8月28日 第2部会 8月29日 第 部会
1 月1日 第3部会 1 月1 日
第2部会 1 月17日 第 部会
11月6日
12月初旬
12月18日
12月19日
成26
度事務事業外部評価の流
成26 度の事務事業外部評価 以下によ 実施しました
第 回委員会開催 ・外部評価の概要説明
第 回 部会開催
・所管課によ 事業内容及び質問への
回答を説明 ・評価の審議
第3回委員会開催
・部会ご の評価結果を基に、委員会
し の評価を決定
ム ジ等 公表
翌 度以降の事業の見直しや予算編成に反映 質問への回答書を送付
佐
久
市
行
政
改
革
推
進
委
員
会
第4回委員会開催
・市の対応方針を委員会へ報告 委員会の評価結果を受け、市の対応方針を決定
佐
久
市
佐
久
市
第2回委員会開催
・シ トの記載項目、評価方法を説明 ・対象事業シ トの配
各事業につい 質問
・直接持参、メ ル、FAX等によ 提出
資料№2
第2回 部会開催 施設視察
※ 分類
新規 ・・・ 成 度 行動計画 新 組 項目 外部評価以外
・・・前回 行動計画 遉成さ い っ 若しく 引 常 見直し 行っ い け い 記載内容 多少 修正 あっ 内容 大 変更 い 一部変更 ・・・前回 行動計画 遉成し 遊っ 視点 目標 新 定 組 いく し や 類似し 項目 統合し 新 大綱 合わせ 行動内容 一部変更し 事業 分け ・・・ 成 度 度 事業 分け 結果 け 打 出し 対応方針 実現 向け 組 いく
外部評価 ・・・事務事業外部評価 結果 け 打 出し 対応方針 実現 向け 組 いく ※ 区分
計画 ・・・遉成 向け実施中 項目 遉成・終了 ・・・遉成や終了 っ 項目 統合 ・・・ 項目へ統合 っ ※ 実施予定
・・・実施・稼動 ○・・・一部実施・稼動 ・・・調査・検討・準備 →・・・ ×・・・終了 -・・・統合
こ
計画
佐久市行政改革大綱
万人
願い
え
いう目標
実現
向け
大綱
基
行政改革
具体的
実施項目や改革目標
策定し
実際
組
努
改革
推進し
いく
す
こ
計画
期間
成
度
成
8
度ま
間
します
こ
計画
毎
度
佐久市行政改革推進委員会
い
進行状況
チェック
け
市民
公表し
い
い
意見や提案
反映し
現状
課題
的確
把
握
効果的
見直し・改善
行います
佐久市
計画の位置付け
計画の期間
計画の進め方
基本視点
1
行政情報の積極的
提供
2
広聴活動の充実
3
市民参画の拡充
4
協働体制の充実
5
市民や各種団体等の自発的
行動のサポ
ト
1
視機能の強化
2
市民によ
チェック機能の有効活用
3
公共調達に係
入
・契約制度等の見直し
1
経常経費の縮減
コスト意識の徹底
2
企業会計手法によ
分析
資産・債務の適正
管理
3
市税、保険料及び使用料等の収納率の向上
4
市税、保険料及び使用料等以外の自主
源の確保
5
受益
負担の適正化
1
事務事業の見直し
整理統合
2
補助金の見直し
整理統合
3
外郭団体の自主的・自立的経営の推進
1
民間委託・民営化の推進
2
施設の管理方法の見直し
1
職員提案・職場提案制度活用の推進
2
人材育成の推進
3
人事評価システムの活用
人事給与制度の見直し
1
政策に基づく組織の見直し
2
意思決定過程の簡素化
3
審議会の役割の見直し
1
職員数の見直し
2
専門性
事務量の増減に応
た職員配置
1
行政評価システムの活用
2
地方公営企業の経営の健全化
強化
1
施設配置
整備の適正化
2
公共工事の総合的
コスト構造改善の推進
3
窓口サ
ビスの改善
充実
4
広域行政の推進
1
情報通信技術の有効活用
2
情報のセキュリティ管理の徹底
基本視点
~よ
良い成果を追求す
行政~
1
成果重視
競争原理の推進
2
時代に適した公共サ
ビスの追求
3
電子自治体の推進
基本視点
~常に改革を追求す
行政
~
1
職員の意欲
資質向上を目指す環境の整備
2
柔軟
機動的
組織体制の確立
3
職員数
職員配置の適正化
基本視点
~自
の役割を追求す
行
政~
1
自立した健全
政基盤の確立
2
行政の役割の重点化
3
民間活力の積極的
活用
第
次佐久市行政改革大綱
佐久市行政改革行動計画
成24
度~
成28
度
基本体系
主要事項
取組事項
基本視点
~市民
の協働を追求す
行政~
1
市民参画型行政の推進
○ 佐久市行政改革行動計画
成
度~
成
8
度
何 何 う 改革す
1 1 1 1
一 部 変 更
広報広
聴課 情報提供・管 理及び
情報管理 一層 情報提供 充 実 求
へ 情報提供 速や 行い 情報管理 す こ
見やすさ 向 定期的
行う
・広聴機会 増加 ・市民 行政へ 知度 向
・市民 市政参加 推進
計 画
○ → → → →
・ M 操作 職 員研修 行っ
・ 向
け 庁内検討委員会 設 置し 検討 行っ
― ・
行う
・ M 操作 職員研修 行う
2 1 1 1
一 部 変 更
広報広 聴課
行政情報 提 供
佐久 ATV FMさく い 連携 し 充実
ン ッ 配信 利用検討 必要 あ
佐久 ATV FMさく い 連携し 積極的 市 情報 提供し 加 入 進や 増加
ン ッ 配信 い 様々 配信方法 中 利用形態 検討
す
・市民 市政参加 推進
計 画
→ → → →
・佐久 ATV FMさく い 協議し 情報提供 手 法 検討 行っ
・サ ン コン ン 情報統計 課 連携 及 努
―
・ ン ッ 配信 研 究検討 行う
3 1 1 1 新
規
観 交 流推進 課
新 情報 術 活用し 観 情報 提供
若い観 客 多く び込 ン等 使っ 新 情報提供 進 必要 あ
新 観 客 び込 来 紙 情報 け く 端
術 あ ンや チ 等 使っ 観 情報 提供 進 いく
・情報提供 充実
・地域経済 活性 遉 成 ・ 終 了
○
・ 活用し 観 情報 信 関す 事業 長 観
協会 実施し
― ―
4 1 1 2
一 部 変 更
広報広 聴課
広聴活動 充 実
市政 寄せ 意見や提言 公表方法
う 行っ いく 検討 必要 あ
市政 制度や ックコ ン 充分 活用 市民 市政や施策等 意見 聴くほ
制度 見直しや市民活動サ ン 活用 検討 し 広聴活動 充実
市民協働 新 広聴機会 創出 検討 行う
・広聴機会 増加
計 画
○ → → → →
・市政 制度 方 い 意見等 聴 し
・ 佐久市型情報公開 ン 策定し
―
・ 佐久市型情報公開 基 ックコ ン
適正 運用す
5 1 1 2
一 部 変 更
広報広 聴課
市内施設見学 充実
特 コ 実施方法 い 検討 必要 あ
市内施設見学 頂い 意見等 参 考 見学コ 見直し す
市民 意見提言 し い け ン 見直し 含 広聴活 動 充実
・広聴機会 増加 ・市民 施設や施策 へ 知度 向 計
画
○ → → → →
・特 コ 参加人員 変 更し
・通常コ 見直し 新 施設 コ へ 組
―
・ ン 内容 見直し 行う
成 度実施項目
具体的 実施す 事項
H24 H25 H26 H27 H28
効 果 事業面:何
う
コ 面: 政効 果等
区
分
※
実施予定 ※
成 度実施項目 具体的 実施し 事項
政 効果
千 №
基 視 点
主 要 事 項
組 事 項
分 類 ※
課 項 目 経過や課題
行 動 内 容
何 何 う 改革す
成 度実施項目
具体的 実施す 事項
H24 H25 H26 H27 H28
効 果 事業面:何
う
コ 面: 政効 果等
区
分
※
実施予定 ※
成 度実施項目 具体的 実施し 事項
政 効果
千 №
基 視 点
主 要 事 項
組 事 項
分 類 ※
課 項 目 経過や課題
行 動 内 容
6 1 1 3
広報広 聴課
市政へ 市民参 加 充
ま く 市民
把握す 中 効果的 施 策 実施す 必要 あ
事業 性格 能 い 市民 白紙 段 検討す
いう市民参加方式 積極的 入
審議会等 公募 関す 指針 基 公募委員 積極的 用
努
・市民 意見や要望 的確 把握 ・市民 市政参加 推進
・市民 行政 共 責任 役割 担う協 働意識 醸成
計 画
○ → → → →
・審議会等へ 公募委員 積 極的 用す う依頼 行っ
―
・審議会等へ 公募委員 積極的 用す う 依頼 行う
7 1 1 3 新
規
文 振 興課
市民参加 文 振興計画
策定 計画 基 く事業 実 施
佐久市 文 振興施策 方向性 大 く変 し い
こ 現 文 振興 計画 策定 進
こ 計画 基 い 新 事業展開 必要 あ
佐久市 文 振興 市民 参加 文 振興計画 策定す 策定さ 計画 基 具体的事 業 検討し実施す
・文 対す 市民 満足度 向
・既存施設 効活
用 計
画
○ → → → →
・佐久市文 振興推進企画 委員会 具体的 事業 検討し
・文 施設館長会議 情報 共 連携 行っ
―
・佐久市文 振興推進 企画委員会 具体 的 事業 検討 行う ・文 施設館長会議 情報共 連携 行う
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一 部 変 更
広報広 聴課
民間諸団体 連携 協働
推進
多種多様 地域課題 対 応す 市民 市民 市民 行政 分 超え 連携す 必要 あ
徹底し 情報公開 市民 行政 互い 正しい情報 共 す 市民活動サ ン し
分 超え 市民活動 ッ ワ ク 構築す
・民間活力 活性 ・市民協働体制 構 築
計 画
○ → → → →
・市民活動サ ン 運営 委 し
―
・市民活動サ ン 運営 引 委 す
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広報広 聴課
法人設立 進
法人設立 情 報提供 積極的 行う必 要 あ
課 連携し 法人 設立 関す 情報 市民 提供す こ 積極的 法人設立
進す
・民間活力 活性 ・市民協働 体制
構築 計 画
○ → → → →
・市民へ 情報 提供し
―
・市 サ ン
等 NPO設立 向け 情報 提供 行 う
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一 部 変 更
広報広 聴課
市民活動団体 対す 支援 推進
市民団体 活動しやすい 支援体制 整備す 必要
あ
市民 自主的 公益的活動 支援 す 佐久っ 支援金 活用し 政的支援 術的支援 行 う
国・ 団体育成・支援制度 情報 提供 行う
常 協働体制 方 検討し 良い支援体制 整備し いく
・民間活力 活性 ・市民協働 体制 構築
計 画
○ → → → →
・佐久っ 支援金 実施し ・事務事業外部評価 結果
け 佐久っ 支援金 見直し 実施し
―
・佐久っ 支援金 実施 す
・事務事業外部評価 結果 け 佐久っ 支 援金 見直し 行う
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事 業 分 け
公園緑 地課
地域緑 事業 活性 推進
事業 分 け:地域緑 事 業
事業 分け 定結果 け 対応方針
事業周知 等 事業 紹 す ほ 意欲 向
コンク 実施す
・民間活力 活性 ・市民協働 体制 構築
計 画
○ → → → →
・ 等 事業 紹 し
・コンク 実施及び活動内 容 展示 紹 行っ
―
・広報 等 事業 紹 す
・コンク 実施及び活 動内容 展示 紹 行う
・コンク 表 式 市内 商業施設 ン
実施す